部屋の中心に据えて、炎そのものを楽しむインテリア性の高いストーブが登場しました。
これは、新しい感覚で北欧デザインを手がけ続ける、著名なデザイナー集団“Hareide Designmill”が設計。そのコンセプトは、“時代を超越したデザインで、楽しみながら暖をとれる”というもの。
丸みを帯びた三角形のフォルムが目を引き、さらに側面にもガラスを使用することで炎を立体的に楽しめます。
Jøtul F 371はレッグが鋳物ベースで、中の棚は必要に応じて取り外しが可能です。オプションも豊富で、すべてのモデルにソープストーントップ、ガラスデコレーション、さらにデコレーションプレートを取り付けられます。このプレートは、炎の揺らめきを幻想的な演出で影絵のように壁に投影。炎をアートのひとつとして表現します。外気導入も美観を損なうことなく設置できるため、設置場所を問いません。
厳しい北欧の環境基準をクリアするクリーンバーン燃焼、そして合理的な操作レバー、考え抜かれた空気流入経路など、ヨツールの技術を結集したJøtul F 371は、薪ストーブの可能性を無限にしたモデルです。

